バウムクーヘンとは
名称は、ドイツ語で木を意味するBaum(バウム)と
ケーキを意味するKuchen(クーヘン)に由来します。
結婚式等の引き出物によくつかわれますが、
その由来は年輪のように見える切り口が「長寿」や「繁栄」をイメージさせることから
結婚式をはじめとするお祝いごとには欠かせないお菓子となりました。
マルシェのバウムクーヘンは






栃木県産の小麦粉はもちろん、
いちごの里でのびのびと自由奔放に育った鶏のたまごを使用しています。
足りない卵に関しては、鹿沼産のブランド卵「山麓卵」を使用し、
安心・安全に特にこだわったバウムクーヘンを、
1層1層丁寧に職人の手によって焼き上げられます。
いちご風味のいちごの里バウムクーヘン「いちご日和」、
プレーン味の「たまご日和」を是非ご賞味下さい。
いちご日和
たまご日和
紅白バウムクーヘン
| 値段 | 5.0cm高 1,770円 ※ 店舗非販売 / 事前予約による受注生産 |
|---|---|
| 原材料 | いちご日和・たまご日和の原材料を参照 |
| 賞味期限 | 製造日より20日 |
| 保存方法 | 直射日光の当たらない涼しい場所で |
| 販売元 | いちごの里 |
バウムクーヘンが焼き上がるまで

① クーヘン棒に紙を巻きつける(焼き上がり後、取りやすくするため)
② あらかじめ暖めておいた機械に棒をセットする。
③ 準備しておいた生地を台に置き、350℃という高温で、1層1層丁寧に焼き上げる。(1本約40分)
④ ラップをして一日寝かせる。(1日寝かせた方が美味しいので)
⑤ 砂糖を周りにコーティングし、切り分けて完成。

